 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |

 |
ヒップホップ ストリートダンスの1スタイルで、曲はヒップホップ系ダンスミュージックを使用し、様々なアーティストが踊っている人気のダンススタイル。ヒップホップダンスは最も始めやすいダンスジャンルの一つです。 運動神経や特別な技術がなくても、リズムの取り方や基本的なステップのやり方を練習することで、比較的短期間で、気軽に音楽にのって踊ることができるようになります。 |
|
|

 |
ハウス いわゆるディスコでかかっていた音楽を元に発展したクラブミュージック、ハウスに合わせて踊るダンス。他のダンスよりも比較的BPMの速いビートでめまぐるしく動くあらゆるジャンルの踊りを取り込み続けるもっとも幅の広いダンスのひとつです。とにかく音楽との一体感が最高に気持ちいい踊りで上級者ほどハマりやすいといわれています。有名なところではTRFのSAMのスタイルがわかりやすい。 |
|
 |

 |
ジャズ ストリートダンスとは若干違い、より歴史も古く、ショウダンスに片寄っている踊り。一般の人が目にする多くのタレントやアーティストのダンスは、実はほとんどがジャズダンスがベースになっていることが多い。最近はヒップホップを取り込んだストリートスタイルや、ジャネット・ジャクソンのような新しいスタイル、武富士のCMのような王道スタイルまで、実に幅広い。 |
|
|

 |
レゲエ カリブ諸島にあるジャマイカで生まれたレゲエミュージック。その中でも「ダンスホール」と呼ばれるタイプの曲で踊る、女性が主役のエロティックが強烈なダンスです。レゲエブームも手伝って今や大人気のダンス!MINMIのビデオクリップなどでもお馴染みです。 |
|
 |

 |
ガールズ 女の子のヒップホップダンスです。上半身と腰使いが多いのが特徴で女性らしい動きだが、力強くワイルドに踊るのがかっこいい! レゲエダンスの動きとリンクするところがあり、エロティックでかわいらしい踊り。見た目よりもハードな運動量だが、アグレッシブに踊ってみたい。 |
|
|

 |
ブレイキン 頭でぐるぐる回ったり、飛んだり跳ねたりする踊りです。ヒップホップの重要な要素とされていて、「B-BOY」という言葉もここからきたというのは有名な話。力技が多く片腕だけで体を持ち上げたり、バランス感覚も絶妙な技が多い。最近は女性ダンサーも増えているのでぜひ挑戦してみては? |
|
 |

 |
ロック アメリカの黒人向け音楽番組として70年代から始まった「ソウルトレイン」を中心に始まった独特のダンス。その名も「ロッカーズ」というグループが確立した。腕を回す動きなどから体全体をスムーズにピタリと止めること=「ロック(LOCK)」が語源。一連のステップや手の動きなど、型が決まっているが、上半身下半身を分けて使うので、極めるのは難しい。SMAPなどジャニーズ系のダンスによく使われています。 |
|
|

 |
キッズ ダンスを通じて、踊る楽しさ、表現する楽しさを感じながら、リズム感・体力・柔軟性が自然と養われていきます。また、基本的なルール・マナーを守る心を育み、学校以外でのお友達作りができます。 生徒も先生も仲が良く、強制的な指導などは行いませんので、ご安心ください。 |
|